【研修会のお知らせ】子どもたちのための保健・医療・教育の連携を考える
日時:2026年2月1日(日)9:30〜16:00
※午前の部のみ、午後の部のみの参加も可能です
会場:エースパック未来中心 セミナールーム3(倉吉市駄経寺町212-1)
※Zoomによるオンライン配信でもご参加いただけます
プログラム:
【午前の部】なぜ5歳児健診は必要か?
①5歳児健診において作業療法士に期待すること 鳥取県立総合療育センター院長 小枝達也氏(医師)
②5歳児健診に作業療法士が入ってみてどうだったか(実践報告) 日南町こども若者未来課 片桐沙希氏(保健師)
③5歳児健診における作業療法士の実践と取り組み紹介 うめだ・あけぼの学園園長 酒井康年氏(作業療法士)
【午後の部】学校教育において作業療法士が貢献できること(シンポジウム)
①学校現場の現状と課題~学校ってこんなシステム~ 鳥取県教育委員会事務局参事監兼特別支援教育課長 加藤典子氏
②作業療法士とコラボしてみて良かったこと・やりにくかったこと 鳥取県立鳥取養護学校主幹教諭 竹原光広氏
③作業療法士が学校現場に貢献できること うめだ・あけぼの学園園長 酒井康年氏(作業療法士)
申込み:下記URLもしくはQRコードよりteketにアクセスして申し込みください。

参加費:作業療法士・他職種 500円(学生無料)、非会員(協会・県士会)5,000円
備 考:会費未納者は5,000円となります。
申し込み後のキャンセルの場合、返金は致しませんのであらかじめご了承ください。
締め切り:2026年1月23日(金)
問い合わせ先:child@tottori-ot.or.jp こども発達支援推進委員会 来間宛
